
■ウエストビレッジってどんな会社?
書籍やDVDなど多数出版しております。その一部をご紹介します。
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書籍:トレードステーション入門
やさしい売買プログラミング
パンローリング社 |
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DVD:見てさわってわかる
トレードステーション入門
パンローリング社 |
・システムトレード専門の投資顧問業者:関東財務局長(金商)第576号
・日本におけるシステムトレードの草分け的存在
・米国S&P500市場でのシステム開発・自動運用を経て、日経225先物など日本市場向け自動売買システムを数多く供給
・弊社代表取締役の西村および取締役の岩本は、日本に数人しかいない投資戦略プログラミングの専門家(イージーランゲージスペシャリスト認定)
・証券会社や出版社主催のセミナー講演、DVDなど多数あり
・開発したシステムが勝っても負けても成績は毎日開示するポリシーを貫いています!
■ページ構成
1.CME日経225先物の魅力~値動きが大きくデイトレードに最適~
2.CME日経225先物の攻略法~プロはここを見て取引している~
3.CME日経225先物を取り扱っている証券会社
4.シグナル配信の概要
5.WVIのシグナル配信の特徴
6.最近の成績は?
7.ご登録方法とキャンペーンの詳細について
1.CME日経225先物の魅力~値動きが大きくデイトレードに最適~
CME日経225先物(以下、CME225)とは、シカゴマーカンタイル取引所(CME)に上場している日経225先物のことで、大阪証券取引所に上場している日経225先物(以下、大証225)と異なり、日本時間の夜間に取引することができます。CME225の魅力は、何と言っても「ボラティリティ(価格の変動)が大きい」こと。マーケットのボラティリティの大きさは、デイトレードを行う上で重要なポイントです。価格の変動が大きければ、それだけ利益を獲得できる機会が多くなるからです。CME225には、デイトレードをするのに十分なボラティリティがあります。
図表1は、大証225とCME225の一日の値幅(終値と始値の差の絶対値)を比較したものです。ご覧の通り、大証225よりもCME225の方が値幅は大きく、その傾向は近年より顕著になっています。ボラティリティの点では、大証225よりもCME225の方がデイトレードに適していることが分かります。
図表1:大証225とCME225の一日の値幅(終値-始値の絶対値平均)

2.CME日経225先物の攻略法~プロはここを見て取引している~
①狙い目の取引時間~NY市場の始まる時間が狙い目~
トレードをする上では、「ボラティリティの大きさ」の他に、「売買高の多さ」も重要なポイントになります。いくら値動きが大きくても、売買高が少なければ、なかなか想定通りの価格で取引できず、自在に売買することが難しくなるからです。CME225は、NY市場が始まる日本時間の22時30分(NY冬時間:23時30分)から1~2時間の売買高が多く、ボラティリティも大きくなっています。この時間帯がデイトレードに最も適した時間であり、プロのトレーダーが最も注目する時間帯になります。
図表2は、CME225の取引が開始される20時から30分ごとの高値と安値の差を見たものです。このレンジの数値が大きいほど、価格変動が大きいことを示します(レンジは幅と訳されます)。ご覧の通り、NY市場が開始される22時30分(夏時間)から2時間程度のボラティリティが大きいことが分かります。
図表2:30分ごとの高値安値レンジ

図表3は、20時から30分ごとの売買枚数を見たものです。CME225の売買枚数は、NY市場の開始時(22時30分)から2時間程度の時間帯が多いことが分かります。
図表3:30分ごとの平均売買枚数

②米国市場との連動性~NY市場を参考に取引~
CME225の値動きは、日本の大証225よりもむしろ、米国市場(S&P500先物やNYダウ先物)に連動しやすい傾向があります。具体的には、S&P500先物が上昇すれば、CME225も同じように上昇する傾向があります。(必ずではないが、統計的には上昇することの方が多い)
プロのトレーダーは、値動きが比較的連動しやすいS&P500先物やNYダウ先物の価格をじっくり見ながらCME225の取引をしているのです。
図表4は、CME225、S&P500先物、NYダウ先物の3銘柄の相関関係を示した表です。表にある相関係数とは、-1~+1までの値をとり、+1に近いほど、2変数間の価格変動が似ている(つまり、同じ値動きをしやすい)ことを示しています。ご覧の通り、CME225とS&P500先物の相関係数は0.84と、+1に近い値になっており、両者が同じような値動きをしやすいことが分かります。
図表4:相関係数表

③現物株式のリスクヘッジにも利用可能
保有資産の多くを現物株式が占めている場合、そのリスクを軽減するためにも活用できるのが、CME225です。まだまだ先物取引に対してリスクを感じている投資家も多く、株式市場への投資は主に”個別株式の買い”を行うことが中心です。ところが、昼間の日本株式市場が終了し、翌日の開始時まで米国株式市場の影響を多大に受けることから、現物株式を買っていて、日本の株式市場が前日よりも上昇して始まる場合は何ら問題ありませんが、日本の株式市場が大きく下落して始まってしまうと、保有株式は大きな評価損を抱えることとなります。これまでは、そういったリスクを何もできず見ているしかありませんでしたが、日本の株式市場が閉まっている夜間にCME225を売り建てすることで、夜間のリスクを回避することも可能なのです。CME225では積極的に差益を狙いながら、機関投資家並みに現物株式のリスクヘッジ手段として利用することも可能なのです。
3. CME日経225先物を取り扱っている証券会社
国内でCME225を取り扱っている証券会社は多くありませんが、大手では松井証券が「夜間先物取引」というサービス名で取り扱っています。
4.シグナル配信の概要
シグナル配信とは、一定の売買ロジックに基づいて、「買い」または「売り」のサイン(シグナル)を投資家に知らせるサービスです。投資家は、このサインに基づいて機械的に売買を行うことで、相場動向に一喜一憂せず、あらかじめ決められたルール通りに売買を行うことができます。このような機械的なトレードの対極にあるのが、相場動向を見ながら、その都度、投資判断を行っていく「裁量トレード」です。
裁量トレードの場合、そのトレードの過去の成績がどうだったかご存知でしょうか?裁量トレードを行う場合、その時々の投資家個人の体調・心理状況などに成績が左右されるケースが多くなります。つまり、常に同じ状況で安定した売買を行うことが難しいのです。
一方、シグナル配信は、配信される売買シグナルは過去5年程度のデータから導かれてきた収益性の高い売買ロジックであり、このシグナル通りに売買を行うことで、勝率の高い取引を安定的に行うことが可能となります。
5.WVIのシグナル配信の特徴
ウエストビレッジインベストメント(WVI)が提供するシグナル配信サービスは、過去のCME225市場の分析・検証を行い、優位性が認められた売買ロジックを用いて、投資家にシグナルをメールで配信します。すでに実績を出している、販売中のシステムトレードのノウハウも織り交ぜており、だからこそ高勝率という結果を出せるのです。ですからシグナル通りに売買することで、勝率の高い取引を行える可能性が高まります(過去の成績は図表5を参照)。
さらに、これら高勝率のシグナルを3つ(「ウィンディ」、「ラサール」、「摩天楼」)も配信します。詳細な情報は携帯サイトをご覧ください。
高勝率のシグナルを同時に3つ運用していただければポートフォリオとなり、さらなるパフォーマンスの向上を期待することができるのです。これが最大の特徴です。
また、シグナル配信は、裁量トレードを行う際の参考情報として利用することもできます。例えば、ご自身の裁量手法による売買と配信される売買シグナルの方向が一致しているような場合にのみトレードを行うといった利用方法が考えられます(自分では「買い」かな?と思っていたときに、「買い」のシグナルが配信されたときに実際に買う等)。
「ウィンディ」を例にとると、シグナル配信時間は、23時(冬時間:0時)ごろと比較的早い時間帯に配信されることが多く、その日の戦略を早い段階で建てることが可能です。また、携帯へのシグナル配信は、実際の売買の5分~10分前に行われますので、余裕を持って売買発注を行うことができます。
更に、今なら30日間の無料お試し期間がある他、通常、月額 各6,000円の利用料金を月額 各4,500円で提供していますので、低価格でご利用を始めていただくことができます。
このように手軽に、低価格で始められるシグナル配信ですが、当然のことながら各システムにはドローダウン(収益の低下時期)が存在します。これは、投資を行っていく上で避けて通れません。
そこで、1つの売買シグナルにのみ頼るのではなく、複数の売買シグナルを利用することで、リスクを分散させるという方法も考えられます。これも低価格で手軽に行えるシグナル配信の魅力の一つです。
図表5は、3つのシステムの2008年1月から2009年7月末までの間、CME225を1枚ずつ売買した際の月次損益表となります(ただし、スリッページ、手数料は含まない)。それぞれのシステムは日々の損益パターンがある程度異なるため、リスクを分散させながら、売買を行うことも可能なのです。
図表5:各システムの合計損益

CME225のシグナル配信サービスでは、このように各システムを組み合わせて、パフォーマンス算出やグラフ表示ができる「ポートフォリオシミュレーター」を搭載しています。ポートフォリオシミュレーターでは、各システムの分析、検証機能他、運用比率についても設定できるため、ドローダウンを重視するリスク安定型やリスクとリターンのバランスを重視するバランス型など、ご自身の運用スタイルに合わせてカスタマイズ(運用枚数の調整)することも可能です。
図表6:ポートフォリオシミュレーター
| 1.運用比率や期間を決定!

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2.シミュレーション結果の表示

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6.最近の成績は?
下の表は直近6ヶ月にわたる累積損益表です。
上段:累積損益
下段:単月損益
データは随時更新されていきますので、直近までのパフォーマンスをご確認ください。
■シグナル配信の詳細を知りたい方は、携帯サイトにアクセス!(携帯からのみアクセス可能)
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サイトURL → http://m.wvi.jp/cme/
携帯からのみアクセス可能です。
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7.ご登録方法とキャンペーンの詳細について
▼シグナル配信の登録方法はこちら▼
シグナル3種類(ウィンディ、ラサール、摩天楼)の無料配信をご希望の方は、下記いずれかの方法でご登録ください。
■今すぐアクセス!
■携帯から空メールを送信!(携帯サイトをスキップします)
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ステップ1) 空メールを送る(宛先は regist-cme@m.wvi.jp)
ステップ2) 送られてきた本登録URLをクリック
メールを受信する携帯からのみ操作可能です。
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| 1.携帯サイトから空メールを送信

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2.受信メール内のURLをクリック

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3.登録完了

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▼シグナル配信期間限定キャンペーンについて▼
ウエストビレッジインベストメント株式会社は、戦略売買シグナル配信サービスのリリースを記念して以下のキャンペーンを実施します。是非、ご登録のうえ、シグナル配信の実力を体験してください。
■■■■■■■■キャンペーン概要■■■■■■■■
★ 特典1 ★
無料配信期間の延長 |
通常14日間 → 30日間に延長!(2010年1月31日無料登録分まで) |
★ 特典2 ★
配信料の割引 |
各コース月額6,000円(税込) → 月額4,500円(2010年2月28日有料登録分まで) |
▼ご登録解除の方法はこちら▼
登録も簡単なら、解除も簡単!
携帯電話から登録解除用のメールアドレスに空メールを送るだけ!!(宛先は release-cme@m.wvi.jp)
たったこれだけの操作でリアルタイムに配信が停止されます。
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